事業革新ゼミでは、会社や部署全体の知識の底上げ・共通言語によるスピード感のある事業推進を応援しています。

【研修向け】全社でITリテラシーを一気に身につけよう応援プラン

●概要
社内のITリテラシーの「底上げ」を図り、年代問わず、ITの「共通言語」で会話することを目指したい経営者・人事の方のために、お得な定額プランをご用意しました。
【標準学習時間】約6時間(講義動画・約5時間+CBT60問)

●こうした目的・用途に最適です。
✔ 新人研修にビジネス目線のIT研修を取り入れたい
✔ ITに苦手意識のある中堅・高齢社員のリスキングをしたい
✔ 全社でITリテラシー向上に取り組みたい

研修定額プラン(受講進捗/修了確認、修了証発行費用 込み)

受講人数定額プラン価格(別途税)備考:定価購入の場合
~20人29万8,000円32万円~64万円
~30人42万円~96万円
~50人65万円~160万円
~100人120万円~320万円
101人~お見積りいたします
※定価:3万2000円/1人・別途税
本体:2万7,000円、受講進捗・修了確認:4,000円、修了証発行:1,000円

【研修向け】共通認識をベースに情報発信の効果を最大化しよう応援プラン

「費用対効果を最大化するWeb情報発信・基礎講座」と「ChatGPTを使いながら学ぶビジネスタイトルの基本」がセットになっています。
【標準学習時間】約6時間 (講義動画約2時間50分+CBT20問)×2

●概要
メンバー各々が我流や先入観でなんとなく取り組んでしまい、費用や労力の割に効果が感じられないという状況になっていませんか。チームの共通認識として必要な基礎知識を学ぶことで、会社全体の情報発信の効果をぜひ最大化してください。

研修定額プラン(受講進捗/修了確認、修了証発行費用 込み)

受講人数プラン価格(別途税)備考:定価の場合
~10人19万8,000円~23万円
~20人28万円~46万円
~30人38万円~69万円
~50人55万円~115万円 
51人以上お見積りいたします
※定価:2万3000円/1人・別途税
本体:1万8,000円、進捗/修了確認:4,000円、修了証発行:1,000円

【研修向け】チーム一丸となってサブスクビジネスの成功を掴もう応援プラン

●概要
入門・設計編と会計戦略編をセットでお申込みいただいた企業様に、書籍『CFOのためのサブスクリプション・ビジネスの実務』を人数分、プレゼントいたします。部署全体で学び、サブスクリプション・ビジネスの成功をぜひ、掴んでください。

●提供内容と価格
入門・設計編+会計戦略編の本体受講価格:2万7,000円(1人)
※書籍『CFOのためのサブスクリプション・ビジネスの実務』をプレゼント
【標準学習時間】約4時間

新事業の推進に必要なIT基礎・サブスクビジネス・情報発信が一気に学べるパック

●概要と対象
事業革新ゼミの他テーマと組み合わせて利用することにより、新事業の推進に必要な知識が「一気に学べる」セットプランです。サブスク講座とのセット(パック1・パック3、パック4)では書籍『CFOのためのサブスクリプションの実務』がセットでつきます

新事業推進のキモとなる、IT基礎、サブスクビジネス、情報発信について、チームや全社的に一気に学んでおこうという企業様にお勧めです。


講座【パック1】
IT+情報発信
+サブスク
【パック2】
IT+情報発信
【パック3】
IT+サブスク
【パック4】
情報発信+サブスク
【1】ITリテラシーを一気に身につける講座(本講座)
【2ー1】Web情報発信・基礎講座
【2-2】ChatGPTで学ぶタイトル講座(2023年11月~)
【3-1】サブスクビジネス(入門・設計編)
【3-2】サブスクビジネス(会計・税務戦略編)
標準学習時間・合計16時間12時間10時間10時間
価格(税別)7万2,000円4万5,000円5万4,000円4万5,000円
※パック1、パック2、パック4は2023年11月~のご提供になります。

人材開発支援助成金(新事業展開等リスキリングコース)のご利用について

本パックは、受講費用の75%(大企業は60%)が助成される「人材開発支援助成金(事業展開等リスキリングコース)」の要件を満たしているため、適用対象となる可能性があります。

厚生労働省・案内パンフレットはコチラ。
<注意事項>
※事前(受講1か月~前)に労働局に対して「計画書」の届出が必要です(助成金利用をご検討の場合は「受講・仮予約」で承ります)

※本助成金の適用判断は、申請先の各労働局の判断になります。
(助成金支給が保証された「助成金対象指定講座」はありません)。

より詳しくはコチラをご覧ください。


人材開発支援助成金に関するQ&A

実施する予定であった事業展開にかかる訓練であれば、途中で事業展開を取りやめた場合も助成対象になります(出典:パンフレット25pQ&A)。
各労働局で個別に審査されるもので、事前に「認定」された講座はありません。
計画が受理され、支給を見込んで当ゼミをお申込み・受講料をお支払いいただいた場合、お客様の重大な過失を伴わない不支給に関しては、支給を見込んでいた金額を上限に返金対応いたします。 【返金をしない重大な過失とは】 ・ゼミの未受講 ・支給の申請・手続き自体を実施していない ・(以前の不正受給の発覚などで)厚生労働省の助成金が受けられないに至った、会社側の事情 【返金時に必要なもの】 ・計画の申請書類一式 ・支給申請時の書類一式 ・不支給の通知に関する書類

お問合せ・お申込みフォーム

【お問合せ種別】
●お申込み/仮予約→お申込み/ご予約を受け付けます。あわせて、下記・お申込み書を添付して送信してください。


●講座に関して質問が聞きたい→原則メールでご回答させていただきます。
●講座に関して説明を聞きたい→メールにてWebミーティング(Zoom)のアポをとらせていただきます(原則、2週間単位で平日9時~18時で候補日時を提示させていただきます)。ご希望の日程や時間帯についてお問合せの補足にご記入ください。


    なお、営業メールその他、回答しかねる内容については返信を差し控えさせていただくことがある旨、あらかじめご了承ください。
    【個人情報の取り扱いについて】ご記入いただく個人情報は上記サービスならびに弊社からの講座等に関する情報のご案内のみに利用いたします。